革花ダイアリー|過去作品
初めてのあじさい作品に込めた手作りへのこだわりと、8色を使ったグラデーション染色の挑戦。革花作家の試行錯誤と成長を綴ります。
春の訪れを告げる黄色いビオラをモチーフにした革花イヤリング。制作の裏側や型紙作りの工夫、初期作品ならではの魅力を綴ります。
革花作家kaoの初夏の代表作、紫陽花イヤリングの制作記録。イベントで人気を集めたブルーの花に込めた想いや、当時の技術と今の表現の違いを振り返ります。
革花作家kaoが、立体的な桜の革花を初めて試作した過去作品#005。つまみ細工など異なる技法からヒントを得て、革と向き合った日々の記録と想いを綴ります。革花の成形技術の原点がここに。
初めて立体的な花弁を作った「HANA+HANA」。革花アクセサリーへの第一歩となった作品を振り返り、今も変わらない「好き」という想いをたどります。
娘のために作った小さなひまわりイヤリング。親子コーデの思い出と、革花アクセサリーへの想いを振り返ります。
レザーバーニングで植物模様を描いていた頃。ヘナタトゥーやマンダラ模様に惹かれて、革に向き合った日々を振り返ります。
革花作家になる前、革にひまわりを描いた小さな一歩。インスタ投稿をもとに、当時の想いと今の気づきを綴っています。