ただ、生きるということ
苦手な人、嫌な人がなぜか繰り返し現れていた過去。被害者意識に気づき、自分自身を見直したことで、人間関係は大きく変わりました。周りの人は自分の一部だと気づいた体験を、静かに綴っています。
頑張らない生き方や、話したいのに話せない気持ちなど、心について書いた記事をまとめています。正解を探すのではなく「私はこうだった」という経験を通して綴った気づきの記録。読む人が自分の気持ちをそっと振り返れる場所です。
理由はわからないけれど、生きづらさを抱えていた私。自分と向き合い続けた先で、心が無になり、穏やかな状態で日々を過ごせるようになるまでの記録です。がんばることや考えすぎることを手放して起きた、静かな変化を綴ります。
人間関係の悩みが、なぜ何度も繰り返されるのか。職場や恋愛で同じ問題にぶつかり続けていた私が、「現実を作っていたのは自分自身だった」と気づくまでの体験と考え方をまとめました。
他人の言動を受け入れられず、つい否定してしまう。その背景には「自分を認められていない心」が隠れているのかもしれません。完璧であろうとした過去の体験を通して、自分を丸ごと認めることで心が軽くなった変化を綴ります。
他人と比べてしまい、落ち込んだり苦しくなったことはありませんか? 比較の正体が「嫉妬」だと気づいたことで、心が軽くなった私の体験と、比べるのをやめるための考え方をやさしくお伝えします。
2026年のはじまりに、新年のごあいさつを兼ねて「今年やめること」をお伝えします。生きづらさの原因だった他人との比較や自己否定を手放すことで、心は少しずつ楽になります。がんばりすぎない一年を過ごしたい方へ。
年末の節目に、人生を静かに見直すためのヒントをまとめました。家族、仕事、お金、健康など7つの視点から一年を振り返る考え方と、数字にとらわれず自分自身の成長を大切にするためのヒントをお伝えします。
生きづらさは、言葉にしにくく、理由も分からないまま苦しみ続けてしまうものです。このページでは、私自身が感じてきた生きづらさを、できるだけ分かりやすく言語化し、なぜ生きづらくなるのか、どうしたら少しずつ軽くなるのかを実体験をもとにまとめてい…
生きづらさを感じたとき、どうしたらいいのか分からず、自己啓発や気分転換を繰り返してきました。けれど本当に必要だったのは順番を間違えないこと。自分と向き合うことで、生きづらさが和らいでいった実体験を正直に書いています。
「生きづらさ」とは何か。心理学で語られる定義とは少し違う、私自身が長年感じてきた「どこにいても自分らしく生きられない感覚」について、経験をもとに書いています。
心を整えるために続けていた習慣を、3日間だけ休んでみたら、思いがけない変化がありました。日中は楽しく過ごしていたのに、夜になると考え事が止まらない。その体験から分かった、習慣の役割と、心を整える時間の大切さについて書いています。
「自分なんて生きる価値がない」と思い込んでいた、以前の私。 その感情の奥には、気づかないまま抱えていた思い込みがありました。 専業主婦になった経験や、幼少期の記憶を振り返りながら、「存在するだけで価値がある」という感覚にたどりつくまでの記録…
ネガティブな感情は、悪いものだと思っていませんか。 かつて強いネガティブ思考だった私が、心の声と向き合う中で気づいたこと。 ネガティブな感情が教えてくれる「本当の気持ち」と、心が少し軽くなる向き合い方を書いています。
子育てをやり直したいと感じながら、自己嫌悪の中で向き合ってきた日々。子どもの不登校という出来事をきっかけに、私が自分の内側と向き合うことになった時間の記録です。
目の前の現実を「自分の心の中を見ているもの」と捉えるようになってから、世界の見え方が大きく変わりました。鏡の法則との出会いを通して気づいた、心が軽くなる現実の捉え方について綴っています。
心のモヤモヤや生きづらさをやさしく見直す「心が整うおはなし会」を2026年1月よりオンラインで開催します。長年の自己対話で生まれた心を整える方法を、安心できる小さな会としてお届けします。
周りの言動や出来事は、自分の心の写し鏡だと言われる「鏡の法則」。 生きづらさを感じていた頃の私が、夫の一言をきっかけにその意味を身をもって体験し、ネガティブな現実を変えるために実際にやったことと、家族や心に起きた変化を書いています。
潜在意識という言葉が苦手だった私が、生きづらさの理由を探す中で気づいた“本当の自分とのズレ”。 頭で選ぶ自分と、心の奥に眠っていた本音の違いが、苦しさの正体でした。 気づきのプロセスと実体験をまじえて、やさしく書いています。
潜在意識を学びながら、心の変化や“本来の自分へ戻るための気づき”をまとめています。生きづらさの正体や、心が軽くなる考え方などを少しずつ綴る連載シリーズです。これから記事が増えていくので、気になるタイミングでのぞいてみてください。
潜在意識について本格的に学び始めました。革花の販売をやめて自分と向き合う時間が増えた今、生きづらさの根っこに気づく瞬間がありました。この記事では、私が感じた衝撃や気づき、考え方や現実が少しずつ変わっていく過程をシェアします。
心を整えることと、気分転換は似ているようでまったく違います。 気分転換はその瞬間を楽しくするもの。 でも、心を整えるというのは「揺れにくい自分を育てる習慣」です。 感情に振り回されて疲れてしまう人へ。 少しずつ、自分の内側に戻る生き方について…
心が揺れる日や、家族にイライラしてしまう日が続いていませんか?この記事では、私が心を整えることに価値を置くようになった理由と、暮らしや家族が変わっていった実体験を書きました。無理せず始められる習慣も紹介します。
やりたいことを探しているのに、前に進めない。見つかったはずなのに、なぜか動けない。それは努力不足でもセンスの問題でもなく、「心の土台」が整っていないだけかもしれません。この記事では、私自身の経験をもとに、心を整えることの大切さについて書き…
このページは「心を整えるシリーズ」のまとめページです。心が揺れやすい、疲れやすい、自分に自信が持てない…そんな人が、自分のペースで読めるよう流れに沿って整理しました。心を整える意味、変化、実践方法までを全体で理解できるガイドです。
心を整えたいけれど、何から始めていいか分からない。そんな方へ。この記事では、今日からすぐに取り入れられる「心を整える3つの習慣」を紹介します。自己肯定感を育て、自分らしく穏やかに生きたい人におすすめの実践編です。
心を整えると、どんな変化が起きるのか。この記事では、感情に振り回されていた私が実際に感じた効果や心の変化についてまとめています。自己肯定感が自然と育ち、心が軽くなっていくそのプロセスを、経験を交えながらお話しします。
心が疲れやすいのは、弱いからではなく、感情に振り回されてしまう仕組みがあるから。この記事では「なぜ心を整える必要があるのか」をやさしく言語化しました。今のままがしんどいと感じている人へ。
感情に振り回されて疲れてしまう。気持ちがすぐに揺れる。そんな日が続いているなら、心が「整えるタイミングだよ」と伝えてくれているのかもしれません。この記事では、心を整えるとはどういうことなのか、その本質をやさしく解説します。
自己肯定感が低いのは「性格の問題」だと思っていました。 でも、本を読んでも変われなかった私は、ある時気づいたんです。 自己肯定感は“育てるもの”ではなく、置き去りにしてきた過去の自分に寄り添うことで戻ってくるものだと。 同じように苦しんでいる方…