このブログは、革花作家としてものづくりを続ける中で、私自身が生きづらさから少しずつ抜けていった 心の変化や気づきを記録しています。 革花の技術の話も心の話も、どちらも「生きること」の一部として綴っています。
※「世界一くわしい」とは、一人の作家が歩んできた過程と気づきを、 技術と心の両面から、できる限り丁寧に残しているという意味で使っています。
2020年、コロナ禍に挑んだ「The UKIYO-E 2020」とminneのコラボ企画。浮世絵から着想を得て誕生した革花イヤリング「ねがいをかけるひと」が特集掲載されるまでの道のりを、作品誕生の背景とともに振り返ります。
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