このブログは、革花作家としてものづくりを続ける中で、私自身が生きづらさから少しずつ抜けていった 心の変化や気づきを記録しています。 革花の技術の話も心の話も、どちらも「生きること」の一部として綴っています。
※「世界一くわしい」とは、一人の作家が歩んできた過程と気づきを、 技術と心の両面から、できる限り丁寧に残しているという意味で使っています。
兄と革小物を作る中で学んだ、“相手を思って作る”ということ。そのこだわりや姿勢は、やがて革花へとつながる最初の気づきになりました。立体への興味と染色の楽しさが芽生えた、原点の記録です。
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。