このブログは、革花作家としてものづくりを続ける中で磨いてきた革花の技術とともに、 何か物事を成し遂げるには「心の在り方」が何より大切だという気づきを綴っています。
※「世界一くわしい」とは、一人の作家が歩んできた過程と気づきを、 技術と心の両面から、できる限り丁寧に残しているという意味で使っています。
長い間、「こうあるべき」という基準の中で生きてきた私。誰かと比べ、認められようと頑張り続けた先で気づいたのは、自分の心の声を後回しにしていたこと。ありのままの私で生きるとはどういうことなのか?日々の中でたどり着いた私なりの考えを書いていま…
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