生きづらさを感じたとき、どうしたらいいのか分からず、自己啓発や気分転換を繰り返してきました。けれど本当に必要だったのは順番を間違えないこと。自分と向き合うことで、生きづらさが和らいでいった実体験を正直に書いています。
「生きづらさ」とは何か。心理学で語られる定義とは少し違う、私自身が長年感じてきた「どこにいても自分らしく生きられない感覚」について、経験をもとに書いています。
心を整えるために続けていた習慣を、3日間だけ休んでみたら、思いがけない変化がありました。日中は楽しく過ごしていたのに、夜になると考え事が止まらない。その体験から分かった、習慣の役割と、心を整える時間の大切さについて書いています。
「生きる価値がないと感じる」のはなぜなのか。仕事を辞めたとき、私は本気で自分に価値がないと思い込みました。無価値感の正体をたどる中で気づいたのは、「条件を満たさなければ価値がない」という思い込みでした。その気づきに至るまでの体験を綴ります。
ネガティブな感情は、悪いものだと思っていませんか。 かつて強いネガティブ思考だった私が、心の声と向き合う中で気づいたこと。 ネガティブな感情が教えてくれる「本当の気持ち」と、心が少し軽くなる向き合い方を書いています。
子育てをやり直したいと感じながら、自己嫌悪の中で向き合ってきた日々。子どもの不登校という出来事をきっかけに、私が自分の内側と向き合うことになった時間の記録です。
目の前の現実を「自分の心の中を見ているもの」と捉えるようになってから、世界の見え方が大きく変わりました。鏡の法則との出会いを通して気づいた、心が軽くなる現実の捉え方について綴っています。
心のモヤモヤや生きづらさをやさしく見直す「心が整うおはなし会」を2026年1月よりオンラインで開催します。長年の自己対話で生まれた心を整える方法を、安心できる小さな会としてお届けします。
潜在意識という言葉が苦手だった私が、生きづらさの理由を探す中で気づいた“本当の自分とのズレ”。 頭で選ぶ自分と、心の奥に眠っていた本音の違いが、苦しさの正体でした。 気づきのプロセスと実体験をまじえて、やさしく書いています。
潜在意識を学びながら、心の変化や“本来の自分へ戻るための気づき”をまとめています。生きづらさの正体や、心が軽くなる考え方などを少しずつ綴る連載シリーズです。これから記事が増えていくので、気になるタイミングでのぞいてみてください。