ブログを続ける中で、読んでくださる皆さんへの感謝の気持ちを素直に綴りました。検索から来てくださる方、何度も訪れてくださる方へ、これからも心を込めて届けていきます。
革花作りをゼロから始めた体験記。情報を鵜呑みにして失敗したからこそ気づいた「作り方は一つではない」という事実。試行錯誤を重ねることが、結果的にオリジナリティを生むという学びをお伝えします。
2020年、コロナ禍に挑んだ「The UKIYO-E 2020」とminneのコラボ企画。浮世絵から着想を得て誕生した革花イヤリング「ねがいをかけるひと」が特集掲載されるまでの道のりを、作品誕生の背景とともに振り返ります。
鮮やかなアジアンテイストと透かしパーツがマイブームだった頃の革花アクセサリー。自ら試着することで気づきを得て、金属アレルギー対応や耐久性チェックを徹底。安心できるものづくりへの転換期となりました。
作家を続ける中で避けられない「人との比較」。SNSや数字に心をすり減らしていた私が、比べることをやめて取り戻したのは“自分らしさ”でした。作家を続けるために必要な判断軸について綴ります。
逆境を乗り越えるとはどういうことなのか。突然の失業、葛藤、独立、コロナ禍など、私が経験した人生のピンチを通して学んだことを綴ります。逆境はただの試練ではなく、成長と未来への扉になるという実体験からお伝えします。
2017年から2020年までの活動を振り返ります。イベント出展で学んだ販売の基礎、minne販売のスタート、そしてコロナを機にネット販売へと舵を切った転換期。革花作家としての人生観が変わった記録です。
過去作品#023では、夏の革花アクセサリーをテーマに「大ぶり×異素材」の組み合わせをご紹介。鮮やかな反対色やクリスタルビーズでツヤを加え、視覚から季節を取り入れる工夫を振り返ります。
新しいことを始めるとき「自信がない」と立ち止まってしまう人へ。自信は無理につけるものではなく、経験を積む中で自然に育つもの。小さな一歩を踏み出す大切さを、作家活動の実体験から綴ります。
2017年にレザークラフトを始め、革花作家として活動してきた歩みを「販売と心の記録」としてまとめました。販売の葛藤や気づき、心の変化をストーリー仕立てで時系列にたどれる連載の目次ページです。